施工事例
Before → After で、変化と費用感をそのままご覧ください。すべて実際の現場写真です。
ピックアップ
PICKUP CASE
バスケットボール Cafe&Bar CROSSOVER
¥900,000 · 約10日 · 18坪 · スケルトン
閉店バーの什器をフル活用し、スケルトンから90万円・10日でバスケカフェバーを完成。施工の背景とプロセスを詳しく紹介しています。
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BEFORE
AFTERバスケットボール Cafe&Bar CROSSOVER
バスケットボール好きにはたまらない空間を、極限までコストを削りながら実現しました。壁面にモルタルを施工して無骨な質感を出し、ブルーLEDが光るバーカウンターへ仕上げています。中古設備を最大限に活用しDIYを組み合わせることで、スケルトンから約90万円・10日間という驚異的なコストパフォーマンスを実現した事例です。
BEFORE
AFTERミュージックバー
ラウンジ系の居抜き物件を、黒基調のミュージックバーへ。既存のソファやボックス席の骨格を活かしながら、壁と天井を黒く塗り替えました。 暗くした空間に、プロジェクターの光と壁一面のアートが浮かび上がる。音楽と絵が主役になる場所です。
BEFORE
AFTERスナック(アメリカンスタイル)
レンガタイル床のクラシックな空間を、チェッカーフロア×ターコイズブルーのアメリカンスタイルへ。 既存の赤いカウンターはそのまま活かし、床と壁の仕上げだけで空間の印象を一変させました。残すものを見極めれば、居抜きはここまで変わります。
BEFORE
AFTERANVIL
前のお店が残していったピンクの椅子と、大理石模様のカウンター。同じ空間を、まったく違う場所に変えたかった。 カウンターの正面にトタン板を張った。棚をスチールに替え、裸電球を吊るした。テーブルは古材と鉄脚で、一つひとつ作った。 前の店の骨格を活かしながら、新しいオーナーの世界を載せる。それが居抜きの醍醐味だと思っている。
BEFORE
AFTER藍
無垢材のカウンターと木の棚。前の店が長く使い込んだものだった。状態が良かったから、壊さずに使うことにした。 変えたのは壁と床だけ。藍色の壁紙を全面に張った。それだけで、空間はまったく別の場所になった。 残すものと変えるものを見極める。居抜きの本質は、そこにあると思う。
BEFORE
AFTERテイクアウトカフェ OWL
居抜き物件のインフラをそのまま活かし、最小限の手数で新しいお店に生まれ変わらせた事例です。既存カウンターはそのまま残し、壁の塗装はオーナー自身がDIYで施工。厨房機器はメルカリ・ヤフオクで調達し、設置のみ記憶荘が担当しました。
※掲載の費用は、居抜き設備の活用・中古品調達・オーナー様のDIY参加などを組み合わせた場合の実額です。工事範囲やご希望の仕様によって費用は変わります。まずは条件をお聞かせください。
「うちの場合はいくら?」に、
写真だけでお答えします。
気になる物件の写真・間取り図・URLのどれかを送ってください。
概算と、その物件の目利き結果をお返しします。
営業はしません。断ってOKです。